新除菌剤【スーパー24H食品添加物】
18Lキューブコンテナ[コツク付]4L減容容器[4本/ケース]スプレーボトル500ml
サイズ30×30×30cm使用後に容器を潰して
破棄する事ができます
現場でのご使用に便利な
詰め替え用空容器のみ販売

この製品はエタノール製剤に代わる新しい除菌剤として、カラシ抽出物、シソ抽出物を配合し即効性と持続性(二次汚染防止)を高めた商品です。

食中毒の原因となる大腸菌,ブドウ糖菌,サルモレラ菌 腸炎ビブリオ菌などの強力な食中毒菌に効果が見られます。
即効性(1分)と持続性(24時間)に優れた性能を発揮し 二次汚染防止に
役立ちます。
濡れたまな板、場所でもその効果は変わりません。
食品添加物なので、使用中・使用後も水洗い、拭き取りの 必要がありません。食品についても安心です。
即効性に優れ、高持続性なので条件次第で噴霧回数を減らす こともでき、水洗いや拭き取り作業の必要がないため、 作業時間の短縮、省力化になります。
アルコールが約20%と低濃度なので、危険物には該当しません。
 スーパー24H食品添加物某社アルコール除菌剤
耐水効果薄まっていても強い除菌力薄まると除菌力1/3以下に
即効性 噴霧直後大腸菌、黄色ブドウ球菌、サルモネラ菌、腸炎ビブリオ菌
噴霧1分で死滅(陰性)
噴霧1分後初初菌350に対し250残数
落下球菌大腸菌、黄色ブドウ球菌、サルモネラ菌、腸炎ビブリオ菌
おおよそ死滅(陰性)
揮発までの約20分前後
効果持続時間24時間前後揮発20分前後より増殖始まる
残留臭素殆ど残らないエタノールの臭い若干残る
主成分植物性、カラシ抽出物、シソ抽出物エタノール
安全性食品添加物食品添加物
法的取扱い無し危険物第4類アルコール類危険等級U
保管方法常温保管火気注意、冷暗所、密栓保管
噴霧回数 経済性食品に触れなければ1日2回位20分前後に1回

抗菌力試験/平成19年4月22日、8月16日/(株)東洋環境分析センター調べ

成分(重量%)エタノール・・・20.184%、乳酸・・・0.3%、乳酸ナトリウム・・・0.3%、
グリセリン脂肪酸エステル・・・0.15%、カラシ抽出物・・・0.005%
シソ抽出物・・・0.1%、精製水・・・78.961%


抗菌効果

スーパー24H食品添加物 使用結果
【試験方法】
シャーレーに15cmの距離からスーパー24H食品添加物を2回噴霧後放置し、経過時間後、菌液をサルモネラ菌には0.25ml大腸菌には0.2mlをよく混ぜ1分放置後培地に塗抹し、培養する。
大腸菌検査結果(CFU/0.2ml)
対照2.0×10³
スーパー24H食品添加物 噴霧直後陰性
スーパー24H食品添加物 噴霧8時間後陰性
スーパー24H食品添加物 噴霧24時間後陰性
鞄圏m環境分析センターNO.gZ2980
サルモネラ菌検査結果(CFU/0.25ml)
対照1.3×10³
スーパー24H食品添加物 噴霧直後陰性
スーパー24H食品添加物 噴霧8時間後陰性
スーパー24H食品添加物 噴霧24時間後陰性
鹿児島保健研究所 九州食品分析センター(2007.8)
黄色ブドウ球菌検査結果(CFU/0.2ml)
対照7.5×10³
スーパー24H食品添加物 噴霧直後陰性
スーパー24H食品添加物 噴霧8時間後陰性
スーパー24H食品添加物 噴霧24時間後陰性
鞄圏m環境分析センターNO.gZ2980

アルコール製剤
【試験方法】
1) シャーレーの真上約30cmの位置より、シャーレー内に検体を1回噴霧後、開放状態のまま室温にて、24時間放置する。
2) 1)にて準備したシャーレー及び噴霧直後のシャーレーについて調整菌液と標準寒天培地15mlを分注、混合を行う。
3) 検体未噴霧のシャーレについても同様に分注を行う。
4) 35℃、48時間の条件にて培養、集落数を測定する。
試験結果大腸菌(O-157)集落数(平版1枚当り)
対照(噴射前)350
対照(噴射前)250
噴霧24時間後310
潟Vーアールシー食品衛生研究所(NO.040924-68)
試験結果サルモネラ菌 集落数(平版1枚当り)
対照(噴射前)530
対照(噴射前)390
噴霧24時間後320
潟Vーアールシー食品衛生研究所(NO.040924-68)

スーパー24H食品添加物は食中毒菌に対し、スプレー噴霧直後から効果を 発揮し24時間効果が持続しました。即効性と持続力を兼ね備えています。

◇噴霧により食品表面に使用した場合には、食品への添加物表示事項は不要です。食品に使用する場合加工助剤、キャリーオーバー、コンタミネーションの何れも内容により表示はしなくて良い。
◇ 添加や浸漬使用の場合は、本品を1〜2%添加するか浸漬して下さい。その際食品にはカラシ抽出物と表示してください。
◎食品加工場や厨房のロボット・機材、包丁・まな板などの器具全般の除菌
◎食肉、魚、サラダ、弁当、等食品への直接噴霧、浸漬、添加
◎手の除菌
・直射日光を避け、冷暗所に密栓して保管して下さい。
・倒れたり、こぼれたりすることのないような場所に保管して下さい。
・子供の手の届くところに置かないで下さい。
・移し替える場合、専用の容器にその品名と注意事項を明記して下さい。
・キャップを開ける時、液が飛び出す恐れがあるのでご注意下さい。
また、容器を移動する時はキャップをしっかり閉めて下さい。
・取り扱う場合、換気を充分に行って下さい。
・火気に近づけないで下さい。
◎食肉加工ミートセンター◎カット野菜工場◎魚肉水産加工センター◎外食調理場
◎スーパーマーケット、百貨店の生鮮4品バックヤード◎ケーキ、菓子製造工場
◎各種病院◎院内給食◎デイケアーセンター◎老人ホーム
◎ホテル調理場◎弁当工場◎パン工場◎給食センター