真空低温乾燥粉砕型ゴミ処理機【ゴミバスター】 真空低温乾燥粉砕型ゴミ処理機【ゴミバスター】
縦型タイプ
型式GBt-24H35GBt-24H60
処理容量35kg/day60kg/day
590mm690mm
長さ620mm720mm
高さ1650mm1750mm
重量320kg430kg
横型タイプ
型式GBy-24H100
処理容量100kg/day
920mm
長さ110mm
高さ1400mm
重量500kg

リサイクル法改正

平成19年12月食品リサイクル法が改正されました。目標年までの、リサイクル対策に、少しだけお手伝い出来ます。

リサイクル法改正

リサイクル法改正資料

●真空低温乾燥方式(電気式)はガス、油燃焼方式や高温電気燃焼方式に比べ燃料費のコストダウンが図れます。
当然CO2の排出はありません
●破砕方式により全体のごみ量が平均28%ほどの残さ率で燃えるゴミとして廃棄出来ます。
●バイオ菌では3〜4日かかっていた魚の骨も最短8時間で残さ処理が可能になりました。
●バイオ消滅、や減容方式の添加物(発酵菌)の継続仕入は必要ありません
また菌の知識も、目や鼻などの粘膜に菌が入った等のケアや菌の変異などの心配は無し。



ゴミバスター

熱媒体加熱システム
ゴミバスター比較資料

ゴミバスター残さ比較

ゴミバスター残さ比較資料

処理後データ

粉砕温熱乾燥機  導入前後のコスト比較表


事例.福岡市・某ホテル



機械導入による総合メリット


エコフィード販売を含めた収支計算

新しいビジネスの誕生...@
食品メーカーでは、低温乾燥したおからの残さ物を、食品の「つなぎ」として、また植物繊維豊富なおからクツキーで販売しています。
また乾燥させますので、養分はにげ難く、カビの発生の抑止と管理が容易です。

新しいビジネスの誕生...A
ある外食チェーン店では、契約農家に残さ物を、肥料で提供
食品リサイクル循環型社会の原型を作り上げました。(エコフィールド)

新しいビジネスの誕生...B
畜産業者に残さ物を飼料として販売が可能になりました。

(社団法人日本養豚協会資料)


食品残さによる地産地消・循環システム

真空低温乾燥粉砕型ゴミ処理機【ゴミバスター】